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ミシマ社のWEBマガジンの『本屋さんと私』。
わたくしのインタビュー記事、3回分アップされております(こんな者が生意気にもねぇ……)。


1つ目 第47回 すべてはノストラダムスから始まりました

2つ目 第48回 戦う女、振れ幅の大きい女、過剰にサービスする女

3つ目 第49回 立ち読み大好き、涙と笑いの書店営業、芝崎さんが本屋さんになったら 


見た友人曰く「あんなこと言ってて、大丈夫なのか」と、今後の私の行く末について心配してました。
そんなヤバいこと載ってないと思いますが、どうなんだろう。
マズいかどうかはともかくとして、私の自分語り、長いうえに、あっちこっちに脱線して、本当にめちゃくちゃだったのですが、よくもここまで順序立って、まとめてくれたものです。
記事を書いてくれた、萱原正嗣さんには、とにかく全方位的に感謝です。言葉のチョイス、組み立て、コピー作り、リズムがもうもう名人芸。

よかったらぜひぜひ見てやってくださいね。

また、この『本屋さんと私』コーナーはほかの方々の全部の記事がすごーーくっ内容濃くて面白いです。
あの人でさえそんなミジメな境遇に?とか、この人、こんなにいい人だったのか―、などなど皆さんの奮闘や人柄のわかるエピソードが満載。活力もみなぎってきます。

【2010/10/02 22:33】 | お知らせ
トラックバック(0) |

やっぱり対人での苦労はなみじゃないんですね
のりちゃん
拝読して、「やっぱりこういう日本人との出会いも経験してはるんだ~」と、今更ながら納得しました。
ほんと、世界中どの国にも、「独特」な人はおられますよね(^^ゞ

太宰はユーモア小説がお好きなんですね。
私が10代の頃、太宰ファンの間では、何か都合の悪いことがあると、
「だってだって、坪内逍遥様が……(BY 新ハムレット)」
と誤魔化すのが流行り(?)ましたが、太宰って結局、弱いものに優しいんですよね。
そして強いものに反抗的(笑)
久しぶりに読んでみたいなぁと思いました。

また、エキさんのエピソードも興味深く拝見。
次の本では、エキさんにフィーチャーしたコーナーをコラムにしても、読者は喜びそうだなと感じました。

のりちゃんさんへ
芝崎みゆき
「ミシマガ」読んでくださってありがとうございます。
まさに! ほんとうに独特な人はたくさんいますよねー。
とにかく私が一番困る人は、ズレた「いい人」です。言語が合わないので、手に負えません。
こういう人に会うと、もうとにかく完敗するしかないので、逃げの一手としたいです。

えっ、「新ハムレット」のそんなギャグ(?)が流行っていたのですか? のりちゃんチームは。
そんなセリフあったかどうかすら、まったくおぼえてないですよ、あたしゃー。おはずかしい。

今ちょっと見てみますね。ーーーーって、膨大に文字あってとても探せない!
って、そんな太宰ファンの友達、子供のころ全然いなかったから、そんな高度(?)な遊びなかったですよ。
大人になってようやく太宰の細かい話ができる人がちらほらあらわれてくれましたが。
のりちゃんと太宰話、たくさんしたいですね。
それまでに「新ハムレット」読み返します。

エキ話も心に留めてくださってありがとうございます。
ヤツの悪のエピソードをためにためて、いずれ思う存分書いてやろうと思います。

坪内さま
のりちゃん
第二章「ポローニヤス邸の一室」の最初の方で出てきます。
もし、新潮文庫を持っておられるなら、165ページの真ん中。

坪内逍遥がこねくり回した翻訳をしているのを、軽く揶揄しているんですが、確かに、
「すまいとばし思うて?」
ってどんな意味だろ(笑)

ほんと、いろんな話がしたいですね。
それまでに私もいっぱい勉強しておきます。
今は、「江戸怪談集」にとりかかり中ですが、古文なんで進みませ~~~ん(^^ゞ

のりちゃんさんへ
芝崎みゆき
見ましたよー。ありがとうございます。
「だって、坪内さまが、――」。うひゃひゃ。

と、私の新潮文庫は古すぎるのか、違うページでした。
(最近友達が買ったバージョンは字がすごく大きかった)

でも、ありがたしっ、第2章の最初のほう、というヒントでわかりました。
(って、ちょっとこれも宝探し気分で楽しかったです)

太宰の、この、いいですね、「さりげなく揶揄」。
権威に、こうねぇーー。
それにしても、死んだ人とは全く思えぬ、すぐそばにいるようなこの感じ。
本当にこの男は策士ですねー。

太宰
のりちゃん
なんか違う話で盛り上がっていいですか(^^ゞ?

太宰についてはいろいろな人がいろんな喩えをしてはりますが、どこかの大学教授が、「弱く有り続けられる強さ」って表現をしておられて、これはかなり言い当ててると思いました。

あと、親友だった坂口安吾が、「不良少年とキリスト(太宰のことです)」というエッセーを書いていて、これも面白かった。

でもとにかく、太宰ってすごく頭が良いですよね。
そばにいたら、惚れてたろうなぁ(そしてまったく相手にされない……(笑))

お恥ずかしい、、、
なんりこ
こんばんわです。

はー、仕事が忙しいなんて思わず書いてしまってお恥ずかしい。以前の仕事に比べたら全然ラクなのですが
「興味のない話を聞いて過ごすお昼休みはツライ、、」「こういう仕事の進め方のほうが効率いいのにな、、(でも立場が違うし黙ってよ)」「おい、、社員なんだからお菓子ばっか食べてないでさっさと仕事しろ、、」
とか業務以外のことで、他人に対してどんよりしていたもんで。ま、会社勤めなんてそんなもんなので、
自分の中で折り合いをつけて働いております。
明日は転勤の人の歓送迎会なので、アメトーークは録画しなきゃなー。

読書家なんてとんでもない!!本は大好きだから、通勤時を含め常に何か読んでおりますけど、
芝崎さんのブログに書き込んでる方、みなさんすごい方ばっかりで、正直気後れしております。

私の近況といえば、福山カッコイイ!!で「竜馬が行く」を始め、今ごろせっせと幕末がらみの本を読み、
序の舞読んでから憧れていた「上村松園展」に行き、大好きなプロスポーツ選手の引退に号泣した翌朝、
しっかりスポーツ新聞購入して電車の中で読み、お嬢さんのが書いた白洲次郎・正子夫婦のエッセイにうっとりし、、ってどこがあまのじゃく??「ミーハー」そのものじゃ~ん、、ってつっこまれそう、、。

こんな私ですが、芝崎さんの本もブログもこよなく愛しておりますので、あきれないで下さいね。
全くブログと関係ない話題ばかりですみませんでした!!ではまた。

のりちゃんさんへ
芝崎みゆき
ふーむ……。「弱く有り続ける強さ」ですか。
本当にいい意味でも悪い意味でも、まさにそうですよね。
どこまでも弱くて、それを完遂させて。

あの過剰な弱ぶりっ子は、「またでございますか」とたまにイライラもします。
ふてぶてしさとさえ映ります。


太宰の「恥」という話ありますよね。

小説家があまりにも自分をみすぼらしく卑下して書いてて、それを鵜呑みにしちゃったファンの女が、憐れんで、思いっきり上から物申したら、実は小説に描いてたような人物とは全く違う人だったという。
こんなことが実際あったんだろうなーと思ってしまいました。
(と思わせるのがヤツのワザですよね)

太宰さんは本当に人の懐に入るのがうまい方ですよね。
文章だけで、こんなに婦女子をぽーっとさせるなんて、本当に手練。恐ろしい方ですねぇーー。
私も例にもれず、読むたびぽーっとなります。



なんりこさんへ
芝崎みゆき
なんりこさん、私も少うしわかりますよ、完全リーマン経験のない身とはいえ、オフィスワークもバイトでやりました。そのどんよりした閉塞感、ちょびっと覗きましたですよー。
お昼休みの社交(どうでもいい会話で埋めるしかない)、ヘタすぎる他人の仕事っぷり(でも言えない)、いきなりキレて机やイスを蹴飛ばす社員(それがかっこいいと思ってる)、自分の失敗を部下やバイトのせいにするバカ上司などなど、マンガでしかお目にかかれない世界と思ったら、ひぇーーー、現実の話だったんだーとそりゃー驚きましたよ。この世で一番偉いのは、こんな不条理な世界に毎日身を投じている我慢サラリーマンだ!と心の底から尊敬しました。
なので、なんりこさん、これからもずるい位置からですが、陰ながら応援してますよ。
小出しにストレス発散させて、楽しく働いてくださいね。

えっ、「序の舞」ってあの、名取裕子のあの映画って、その女流画家のお話だったんですか?
わたしゃー、いっさい覚えておらず、ただ、名取が布団の中で局部を覗かれるっていうエロシーンしか覚えてません。
って、中学男子か。
あれ、しかもこれって、この映画だっけか。
いやー、知らなんだ、知らなんだ。上村松園さんっていうんだ。
と検索しますと、私も見たくなってきましたよ。
元気があったら、行ってきます。

次郎&正子関係も読んだことないなー。テレビで見て喜んでるだけ。
またその辺もぜひいろいろ教えてやってくださいね。
なんりこさんのミーハー魂はすばらしいですよ!
「福山好きーーー」っていうところとか、一番、ホッとするところです。
私だってミーハーでは負けません。
これからもミーハー話よろしくお願いします。

アメトー―クは梨はリアルタイムで見ましたが、スペシャルは私も録画してまだ見てません。

サイン有難うございました!
さりげない男気「わたなべ」
みゆき先生
こんにちは!
先日、オルメカ展でサインをいただきました
さりげない男気「わたなべ」です。
とっても嬉しくて勝手に
私の旅行記(グーちゃん旅行記)で宣伝させて
もらっちゃいました。
都合悪ければ削除しますのでおっしゃってください。
今は古代エジプトうんちく図鑑を読んでます。
去年行ったばかりなのに、
また行きたい想いを募らせてるところです!へっぴり紀行も楽しみだな。
これからの更なるご活躍をお祈りいたします!!


さりげない男気「わたなべ」さまへ
芝崎みゆき
ギィヤーーーーッ!!! うれしすぎます。このページhttp://4travel.jp/traveler/panshel/album/10520091/、一生の自慢です! 世界中の人が見てくれますように!! すごい。すごい。これは「さりげなくない」! 大盤振舞にもほどがあります。グーちゃん、ありがとうーーー。あんなに褒めてくださって、高めてくださって! 赤ちゃんなのに、あの気の遣い方ったら!

まず、まずまず、「わたなべ」さま、先日はありがとうございました。
本当にさりげなくエジプト本を出してくださったとこなど、キーーっと言いたくなるほど超クールで!!(でもそのときもほんのりオモシロオーラは出てました)。自分で「本要らんかねー」と道行く人に声掛けしてのエレジーな空間が、「わたなべ」さまのおかげで、一瞬バラ色になりましたよ。
ってグーちゃん来てたんですね! グーちゃんに会いたかった。
グーちゃん旅行記サイコ――!!! こんなおもろいところがあったなんて!! あーほんとう、みんな見ますように。

オルメカ・ヘッド=南先生で、まずうひゃひゃと笑ったの(と、ここからはグーちゃんに影響されての言葉づかいなの)。
グーちゃん、赤ちゃんなのに、あんなに言葉使い丁寧で、本当に立派なの。
ときおり、「お前」とか「おいっ、くそ坊主」と乱暴なところもまたカワイイの。
やっぱり、こんなにもいろんなところを旅行してるので、経験値が高い赤子なの。
しかもスケベ赤ちゃんなところが、またグッとくるの。
メキシコシティでルチャ・マスクをかぶった男に怒られそうになってるところは、http://4travel.jp/traveler/panshel/album/10495749/ゲラゲラ笑ったの。
グーちゃん、赤ちゃんなのに、構成が見事で拍手喝采ものなの。まさにWEBでのやりかた、効果をマスターして、いかに笑わせるかを熟知してるの。センスが死ぬほどいい赤ちゃんなの。
とにかく驚いたの。私のへっぴり紀行なんかの百万倍笑えるの。すごいの。尊敬なの。
しかも笑いの中にも、ちょいちょいサブリミナルでナイスな考察が隠されてるの。
あと、いろんなものが見えるの、グーちゃんは。
私も同じところを通ったはずなのに、こんなおもしろいベンチがあるなんて、まったく気づかなかったの。
http://4travel.jp/traveler/panshel/album/10493091/
グーちゃんは壁画や銅像や動物から情報収集できるから、そこらへんの有象無象とはやっぱり違うの。
(グーちゃんの「有象無象」と市民たちを小バカにするところも大好きなの)
グーちゃんたちは、梨本勝がお亡くなりになったときにメキシコ・INだったの。
私は黒川紀章だったの。お亡くなりになる前に、かなり面白い人に変貌を遂げていて、彼の番組はすべて録画していたので、そのニュースを聞いたときは本当にショックだったの。
グーちゃんの発言やツッコミやワガママかげんに笑いながらも、いろいろ知らなかったことがいっぱいあったことに気づいたの。チチェン・イツァーのククルカンの神殿前で、音が鳴るなんて知らなかったの。カルナク神殿のキリスト教徒の壁画も知らなかったの。
と、外国ではまずメキシコとエジプトを読んでみたの。スゴイ面白くて時が経つのを忘れたの。でもエジプトになぜグーちゃん連れて行ってもらえなかったんだろう、と解せないの。
それから、日本編も最近のを、10本くらい読んでみたの。どれも超面白いの。グーちゃんが解説すると、どんなところもたちどころに魅力ある場所になるの。
次はトルコを読もうと思うの。楽しみがどーんと増えてうれしい限りなの。
グーちゃんの後姿とか、寝姿がとくにたまらないの。
ミッフィーちゃんや、パンダちゃんとねてるときも、一人でラグジュアリーでふかふかのベッドに寝てるときも。
これからも楽しみにしてるので、グーちゃんもがんばってレポートしてほしいの。
グーちゃんを見習って、私ももっと工夫しなくては、と心から思ったの。




旅行記見て頂いたんですね!
さりげない男気「わたなべ」
こんばんは、みゆき先生!
グーちゃんだよ。
お忙しい中「グーちゃん旅行記」を
見ていただきどうもアリガトなの。
あまりにバカバカしい内容でお恥ずかしい限りなの・・・。

なべなべです!
エジプトうんちく図鑑今日読み終わりました。
本当にいろんなファラオがいたんですね。
ま、今でもエジプトには、いろんな有象無象が
いますみたいな!って感じですけどね。
この先生の本を持って、今度はグーちゃんも連れて
再度エジプトに行きたくなりました。
(去年おいて行っちゃたので・・・。)
明日からは「マヤ・アステカ遺跡へっぴり紀行に入ります。
たった1週間のメキシコ旅行でしたが、
この本を読みながら思い出して楽しみたいです。
読み終わりましたら感想を書かせてもらいますね!
では頑張ってくださいませ。

なべなべ&グー


さりげない男気「わたなべ」さまへ
芝崎みゆき
おわっ! グーちゃんだ! うれしーーーー!!
芸能人に会った時よりうれしーー。あのグーちゃんがコメント書いてくれたなんて。
最近、ふっと息を抜きたいときにグーちゃんの旅行記を見て、癒されてるのなの。
トルコも楽しかったよー。
トルコじゃないと思うけど、石井選手に「海坊主」って言い放つグーちゃんサイコ――!
(たしか2回見たの。そのリフレインがまたおっかしかったの。って私が2回同じところを読んだだけかもしれないのなの)
グーちゃん、本当世界一かわいい。「これを見るの―――!」とかたまらないの!!
これからもいろいろな人やモノたちに会ってきてほしいの。

なべなべさん、こんにちはー。
本当に有象無象がいますみたいな!います的な!感じですよね。
エジプト本読んでくださって、ほんとうにありがとうございます!!
長くて細かくて汚くて、疲れ果てたでしょう。
グーちゃんに癒されてくださいね。
本当にエジプトにぜひグーちゃんを連れてってあげてくださいね。
でもあのマックのエジプトタオルは本当最高のお土産ですね。

「へっぴり紀行」も疲れ果てると思いますが、よろしくお願いします。
博物館のブツに対して、なべなべさんと同じツッコミをしてるのに気づいてもらえるとうれしいです。
(あっ、おんなじ!と私はとてもうれしくなりました)
1週間とは思えぬ濃い濃い旅行でしたね。
やっぱり相棒が世界一かわいい方だからでしょうね。

へっぴり紀行、サイコー!
さりげない男気「わたなべ」
グーちゃんだよ。
へっぴり紀行読み終わったよ。
最高だったの!さすが、みゆき先生!

印象的だったのは、
・地下鉄の現れるラスの破片に寝転がりギャラをとる流血少年!(すげーーー)、
・エキさんのウンコもらし事件(メキシコじゃないけど、
なべなべも似たような事件を犯してるの・・・。)、
・ナンパクの宿の犬を虐待するチビッコ達
・コロサルの宿のフルチンで寝る宿の主人
もう爆笑の連続!
こんなに笑いながら
かつ歴史が学べる本なんて他にないの!
文部科学省にチビッコの教科書にするよう推薦するの。
でもウンコ、フルチンねたはやばいかも・・・。

なべなべより
博物館のブツへの感じ方一緒でしたね。
親近感がわきました!
それから今日(5日)のTBSの世界遺産は
マヤのパレンケだったんです。
あそこは行かなかったから是非行きたいなーと思いました。
次はギリシャの本を読みますね。
さっきアマゾンで購入しました!
これから寒くなりますから風邪などひかぬようご自愛くださいませ!!

なべなべ&グー



さりげない男気「わたなべ」さまへ
芝崎みゆき
グーちゃんへ
グーちゃん、読んでくれてありがとーー!
グーちゃんのような、お笑い偏差値の高い赤ちゃんに「爆笑」とか言ってもらえると、社交辞令と思いつつも、うれしくってたまらないの!
細かくいろいろ言ってもらえて、本当にこんな気配りのデキる赤ちゃんはいないの。
書いた甲斐があるというものなの!
なべなべも「もらかし事件」を犯してるとのことで、やはりそれはビールの飲みすぎではないかと思うの!
でも旅の思い出にいろんなとこでマーキングをしてくれ、なの!
グーちゃん、さらにいろんなとこに取材に行ってたのね。
第五福竜丸のとこを読んでしんみりしてしまったの。
これからも取材楽しみにしてるの!

なべなべさま
そうです、あやつに三平師匠を見るところなんて、まったく同じで、とてもうれしくなったのですよ。
世界遺産パレンケ、先ほど観ました!
パレンケいいですよ! 私はマヤ遺跡で1番好きかもしれません。
ぜひ、次回行ってくださいね。
また、その近くのビジャエルモッサで、オルメカヘッドたちやアナグマたちに会って、グーちゃんと会話させてほしいです。
ゲゲッ! 出た、またさりげない男気が! す、すみません。ギリシア本まで。
大金を使わせて、本当にすみません&本当にありがたいです。
たしかなべなべさん、ギリシャ、まだ行かれてないですよね(見落としてるかも)。
ぜひ、グーちゃんとともに、まじめぶった彫刻やヨーロッパの有象無象どもをバンバン斬ってほしいと願います。

なべなべさんもこれから忘年会の嵐で胃も肝臓も大変かと思いますが、グーちゃん言うところのう○こを飲んで、乗り切ってくださいね。


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コメント
この記事へのコメント
やっぱり対人での苦労はなみじゃないんですね
拝読して、「やっぱりこういう日本人との出会いも経験してはるんだ~」と、今更ながら納得しました。
ほんと、世界中どの国にも、「独特」な人はおられますよね(^^ゞ

太宰はユーモア小説がお好きなんですね。
私が10代の頃、太宰ファンの間では、何か都合の悪いことがあると、
「だってだって、坪内逍遥様が……(BY 新ハムレット)」
と誤魔化すのが流行り(?)ましたが、太宰って結局、弱いものに優しいんですよね。
そして強いものに反抗的(笑)
久しぶりに読んでみたいなぁと思いました。

また、エキさんのエピソードも興味深く拝見。
次の本では、エキさんにフィーチャーしたコーナーをコラムにしても、読者は喜びそうだなと感じました。
2010/10/03(Sun) 07:37 | URL  | のりちゃん #-[ 編集]
のりちゃんさんへ
「ミシマガ」読んでくださってありがとうございます。
まさに! ほんとうに独特な人はたくさんいますよねー。
とにかく私が一番困る人は、ズレた「いい人」です。言語が合わないので、手に負えません。
こういう人に会うと、もうとにかく完敗するしかないので、逃げの一手としたいです。

えっ、「新ハムレット」のそんなギャグ(?)が流行っていたのですか? のりちゃんチームは。
そんなセリフあったかどうかすら、まったくおぼえてないですよ、あたしゃー。おはずかしい。

今ちょっと見てみますね。ーーーーって、膨大に文字あってとても探せない!
って、そんな太宰ファンの友達、子供のころ全然いなかったから、そんな高度(?)な遊びなかったですよ。
大人になってようやく太宰の細かい話ができる人がちらほらあらわれてくれましたが。
のりちゃんと太宰話、たくさんしたいですね。
それまでに「新ハムレット」読み返します。

エキ話も心に留めてくださってありがとうございます。
ヤツの悪のエピソードをためにためて、いずれ思う存分書いてやろうと思います。
2010/10/04(Mon) 00:27 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
坪内さま
第二章「ポローニヤス邸の一室」の最初の方で出てきます。
もし、新潮文庫を持っておられるなら、165ページの真ん中。

坪内逍遥がこねくり回した翻訳をしているのを、軽く揶揄しているんですが、確かに、
「すまいとばし思うて?」
ってどんな意味だろ(笑)

ほんと、いろんな話がしたいですね。
それまでに私もいっぱい勉強しておきます。
今は、「江戸怪談集」にとりかかり中ですが、古文なんで進みませ~~~ん(^^ゞ
2010/10/04(Mon) 06:59 | URL  | のりちゃん #-[ 編集]
のりちゃんさんへ
見ましたよー。ありがとうございます。
「だって、坪内さまが、――」。うひゃひゃ。

と、私の新潮文庫は古すぎるのか、違うページでした。
(最近友達が買ったバージョンは字がすごく大きかった)

でも、ありがたしっ、第2章の最初のほう、というヒントでわかりました。
(って、ちょっとこれも宝探し気分で楽しかったです)

太宰の、この、いいですね、「さりげなく揶揄」。
権威に、こうねぇーー。
それにしても、死んだ人とは全く思えぬ、すぐそばにいるようなこの感じ。
本当にこの男は策士ですねー。
2010/10/06(Wed) 00:34 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
太宰
なんか違う話で盛り上がっていいですか(^^ゞ?

太宰についてはいろいろな人がいろんな喩えをしてはりますが、どこかの大学教授が、「弱く有り続けられる強さ」って表現をしておられて、これはかなり言い当ててると思いました。

あと、親友だった坂口安吾が、「不良少年とキリスト(太宰のことです)」というエッセーを書いていて、これも面白かった。

でもとにかく、太宰ってすごく頭が良いですよね。
そばにいたら、惚れてたろうなぁ(そしてまったく相手にされない……(笑))
2010/10/06(Wed) 07:17 | URL  | のりちゃん #-[ 編集]
お恥ずかしい、、、
こんばんわです。

はー、仕事が忙しいなんて思わず書いてしまってお恥ずかしい。以前の仕事に比べたら全然ラクなのですが
「興味のない話を聞いて過ごすお昼休みはツライ、、」「こういう仕事の進め方のほうが効率いいのにな、、(でも立場が違うし黙ってよ)」「おい、、社員なんだからお菓子ばっか食べてないでさっさと仕事しろ、、」
とか業務以外のことで、他人に対してどんよりしていたもんで。ま、会社勤めなんてそんなもんなので、
自分の中で折り合いをつけて働いております。
明日は転勤の人の歓送迎会なので、アメトーークは録画しなきゃなー。

読書家なんてとんでもない!!本は大好きだから、通勤時を含め常に何か読んでおりますけど、
芝崎さんのブログに書き込んでる方、みなさんすごい方ばっかりで、正直気後れしております。

私の近況といえば、福山カッコイイ!!で「竜馬が行く」を始め、今ごろせっせと幕末がらみの本を読み、
序の舞読んでから憧れていた「上村松園展」に行き、大好きなプロスポーツ選手の引退に号泣した翌朝、
しっかりスポーツ新聞購入して電車の中で読み、お嬢さんのが書いた白洲次郎・正子夫婦のエッセイにうっとりし、、ってどこがあまのじゃく??「ミーハー」そのものじゃ~ん、、ってつっこまれそう、、。

こんな私ですが、芝崎さんの本もブログもこよなく愛しておりますので、あきれないで下さいね。
全くブログと関係ない話題ばかりですみませんでした!!ではまた。
2010/10/06(Wed) 23:00 | URL  | なんりこ #-[ 編集]
のりちゃんさんへ
ふーむ……。「弱く有り続ける強さ」ですか。
本当にいい意味でも悪い意味でも、まさにそうですよね。
どこまでも弱くて、それを完遂させて。

あの過剰な弱ぶりっ子は、「またでございますか」とたまにイライラもします。
ふてぶてしさとさえ映ります。


太宰の「恥」という話ありますよね。

小説家があまりにも自分をみすぼらしく卑下して書いてて、それを鵜呑みにしちゃったファンの女が、憐れんで、思いっきり上から物申したら、実は小説に描いてたような人物とは全く違う人だったという。
こんなことが実際あったんだろうなーと思ってしまいました。
(と思わせるのがヤツのワザですよね)

太宰さんは本当に人の懐に入るのがうまい方ですよね。
文章だけで、こんなに婦女子をぽーっとさせるなんて、本当に手練。恐ろしい方ですねぇーー。
私も例にもれず、読むたびぽーっとなります。

2010/10/08(Fri) 14:52 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
なんりこさんへ
なんりこさん、私も少うしわかりますよ、完全リーマン経験のない身とはいえ、オフィスワークもバイトでやりました。そのどんよりした閉塞感、ちょびっと覗きましたですよー。
お昼休みの社交(どうでもいい会話で埋めるしかない)、ヘタすぎる他人の仕事っぷり(でも言えない)、いきなりキレて机やイスを蹴飛ばす社員(それがかっこいいと思ってる)、自分の失敗を部下やバイトのせいにするバカ上司などなど、マンガでしかお目にかかれない世界と思ったら、ひぇーーー、現実の話だったんだーとそりゃー驚きましたよ。この世で一番偉いのは、こんな不条理な世界に毎日身を投じている我慢サラリーマンだ!と心の底から尊敬しました。
なので、なんりこさん、これからもずるい位置からですが、陰ながら応援してますよ。
小出しにストレス発散させて、楽しく働いてくださいね。

えっ、「序の舞」ってあの、名取裕子のあの映画って、その女流画家のお話だったんですか?
わたしゃー、いっさい覚えておらず、ただ、名取が布団の中で局部を覗かれるっていうエロシーンしか覚えてません。
って、中学男子か。
あれ、しかもこれって、この映画だっけか。
いやー、知らなんだ、知らなんだ。上村松園さんっていうんだ。
と検索しますと、私も見たくなってきましたよ。
元気があったら、行ってきます。

次郎&正子関係も読んだことないなー。テレビで見て喜んでるだけ。
またその辺もぜひいろいろ教えてやってくださいね。
なんりこさんのミーハー魂はすばらしいですよ!
「福山好きーーー」っていうところとか、一番、ホッとするところです。
私だってミーハーでは負けません。
これからもミーハー話よろしくお願いします。

アメトー―クは梨はリアルタイムで見ましたが、スペシャルは私も録画してまだ見てません。
2010/10/08(Fri) 15:04 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
サイン有難うございました!
みゆき先生
こんにちは!
先日、オルメカ展でサインをいただきました
さりげない男気「わたなべ」です。
とっても嬉しくて勝手に
私の旅行記(グーちゃん旅行記)で宣伝させて
もらっちゃいました。
都合悪ければ削除しますのでおっしゃってください。
今は古代エジプトうんちく図鑑を読んでます。
去年行ったばかりなのに、
また行きたい想いを募らせてるところです!へっぴり紀行も楽しみだな。
これからの更なるご活躍をお祈りいたします!!
2010/11/17(Wed) 12:23 | URL  | さりげない男気「わたなべ」 #-[ 編集]
さりげない男気「わたなべ」さまへ
ギィヤーーーーッ!!! うれしすぎます。このページhttp://4travel.jp/traveler/panshel/album/10520091/、一生の自慢です! 世界中の人が見てくれますように!! すごい。すごい。これは「さりげなくない」! 大盤振舞にもほどがあります。グーちゃん、ありがとうーーー。あんなに褒めてくださって、高めてくださって! 赤ちゃんなのに、あの気の遣い方ったら!

まず、まずまず、「わたなべ」さま、先日はありがとうございました。
本当にさりげなくエジプト本を出してくださったとこなど、キーーっと言いたくなるほど超クールで!!(でもそのときもほんのりオモシロオーラは出てました)。自分で「本要らんかねー」と道行く人に声掛けしてのエレジーな空間が、「わたなべ」さまのおかげで、一瞬バラ色になりましたよ。
ってグーちゃん来てたんですね! グーちゃんに会いたかった。
グーちゃん旅行記サイコ――!!! こんなおもろいところがあったなんて!! あーほんとう、みんな見ますように。

オルメカ・ヘッド=南先生で、まずうひゃひゃと笑ったの(と、ここからはグーちゃんに影響されての言葉づかいなの)。
グーちゃん、赤ちゃんなのに、あんなに言葉使い丁寧で、本当に立派なの。
ときおり、「お前」とか「おいっ、くそ坊主」と乱暴なところもまたカワイイの。
やっぱり、こんなにもいろんなところを旅行してるので、経験値が高い赤子なの。
しかもスケベ赤ちゃんなところが、またグッとくるの。
メキシコシティでルチャ・マスクをかぶった男に怒られそうになってるところは、http://4travel.jp/traveler/panshel/album/10495749/ゲラゲラ笑ったの。
グーちゃん、赤ちゃんなのに、構成が見事で拍手喝采ものなの。まさにWEBでのやりかた、効果をマスターして、いかに笑わせるかを熟知してるの。センスが死ぬほどいい赤ちゃんなの。
とにかく驚いたの。私のへっぴり紀行なんかの百万倍笑えるの。すごいの。尊敬なの。
しかも笑いの中にも、ちょいちょいサブリミナルでナイスな考察が隠されてるの。
あと、いろんなものが見えるの、グーちゃんは。
私も同じところを通ったはずなのに、こんなおもしろいベンチがあるなんて、まったく気づかなかったの。
http://4travel.jp/traveler/panshel/album/10493091/
グーちゃんは壁画や銅像や動物から情報収集できるから、そこらへんの有象無象とはやっぱり違うの。
(グーちゃんの「有象無象」と市民たちを小バカにするところも大好きなの)
グーちゃんたちは、梨本勝がお亡くなりになったときにメキシコ・INだったの。
私は黒川紀章だったの。お亡くなりになる前に、かなり面白い人に変貌を遂げていて、彼の番組はすべて録画していたので、そのニュースを聞いたときは本当にショックだったの。
グーちゃんの発言やツッコミやワガママかげんに笑いながらも、いろいろ知らなかったことがいっぱいあったことに気づいたの。チチェン・イツァーのククルカンの神殿前で、音が鳴るなんて知らなかったの。カルナク神殿のキリスト教徒の壁画も知らなかったの。
と、外国ではまずメキシコとエジプトを読んでみたの。スゴイ面白くて時が経つのを忘れたの。でもエジプトになぜグーちゃん連れて行ってもらえなかったんだろう、と解せないの。
それから、日本編も最近のを、10本くらい読んでみたの。どれも超面白いの。グーちゃんが解説すると、どんなところもたちどころに魅力ある場所になるの。
次はトルコを読もうと思うの。楽しみがどーんと増えてうれしい限りなの。
グーちゃんの後姿とか、寝姿がとくにたまらないの。
ミッフィーちゃんや、パンダちゃんとねてるときも、一人でラグジュアリーでふかふかのベッドに寝てるときも。
これからも楽しみにしてるので、グーちゃんもがんばってレポートしてほしいの。
グーちゃんを見習って、私ももっと工夫しなくては、と心から思ったの。


2010/11/18(Thu) 20:28 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
旅行記見て頂いたんですね!
こんばんは、みゆき先生!
グーちゃんだよ。
お忙しい中「グーちゃん旅行記」を
見ていただきどうもアリガトなの。
あまりにバカバカしい内容でお恥ずかしい限りなの・・・。

なべなべです!
エジプトうんちく図鑑今日読み終わりました。
本当にいろんなファラオがいたんですね。
ま、今でもエジプトには、いろんな有象無象が
いますみたいな!って感じですけどね。
この先生の本を持って、今度はグーちゃんも連れて
再度エジプトに行きたくなりました。
(去年おいて行っちゃたので・・・。)
明日からは「マヤ・アステカ遺跡へっぴり紀行に入ります。
たった1週間のメキシコ旅行でしたが、
この本を読みながら思い出して楽しみたいです。
読み終わりましたら感想を書かせてもらいますね!
では頑張ってくださいませ。

なべなべ&グー
2010/11/24(Wed) 22:23 | URL  | さりげない男気「わたなべ」 #-[ 編集]
さりげない男気「わたなべ」さまへ
おわっ! グーちゃんだ! うれしーーーー!!
芸能人に会った時よりうれしーー。あのグーちゃんがコメント書いてくれたなんて。
最近、ふっと息を抜きたいときにグーちゃんの旅行記を見て、癒されてるのなの。
トルコも楽しかったよー。
トルコじゃないと思うけど、石井選手に「海坊主」って言い放つグーちゃんサイコ――!
(たしか2回見たの。そのリフレインがまたおっかしかったの。って私が2回同じところを読んだだけかもしれないのなの)
グーちゃん、本当世界一かわいい。「これを見るの―――!」とかたまらないの!!
これからもいろいろな人やモノたちに会ってきてほしいの。

なべなべさん、こんにちはー。
本当に有象無象がいますみたいな!います的な!感じですよね。
エジプト本読んでくださって、ほんとうにありがとうございます!!
長くて細かくて汚くて、疲れ果てたでしょう。
グーちゃんに癒されてくださいね。
本当にエジプトにぜひグーちゃんを連れてってあげてくださいね。
でもあのマックのエジプトタオルは本当最高のお土産ですね。

「へっぴり紀行」も疲れ果てると思いますが、よろしくお願いします。
博物館のブツに対して、なべなべさんと同じツッコミをしてるのに気づいてもらえるとうれしいです。
(あっ、おんなじ!と私はとてもうれしくなりました)
1週間とは思えぬ濃い濃い旅行でしたね。
やっぱり相棒が世界一かわいい方だからでしょうね。
2010/11/25(Thu) 20:26 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
へっぴり紀行、サイコー!
グーちゃんだよ。
へっぴり紀行読み終わったよ。
最高だったの!さすが、みゆき先生!

印象的だったのは、
・地下鉄の現れるラスの破片に寝転がりギャラをとる流血少年!(すげーーー)、
・エキさんのウンコもらし事件(メキシコじゃないけど、
なべなべも似たような事件を犯してるの・・・。)、
・ナンパクの宿の犬を虐待するチビッコ達
・コロサルの宿のフルチンで寝る宿の主人
もう爆笑の連続!
こんなに笑いながら
かつ歴史が学べる本なんて他にないの!
文部科学省にチビッコの教科書にするよう推薦するの。
でもウンコ、フルチンねたはやばいかも・・・。

なべなべより
博物館のブツへの感じ方一緒でしたね。
親近感がわきました!
それから今日(5日)のTBSの世界遺産は
マヤのパレンケだったんです。
あそこは行かなかったから是非行きたいなーと思いました。
次はギリシャの本を読みますね。
さっきアマゾンで購入しました!
これから寒くなりますから風邪などひかぬようご自愛くださいませ!!

なべなべ&グー

2010/12/05(Sun) 21:17 | URL  | さりげない男気「わたなべ」 #-[ 編集]
さりげない男気「わたなべ」さまへ
グーちゃんへ
グーちゃん、読んでくれてありがとーー!
グーちゃんのような、お笑い偏差値の高い赤ちゃんに「爆笑」とか言ってもらえると、社交辞令と思いつつも、うれしくってたまらないの!
細かくいろいろ言ってもらえて、本当にこんな気配りのデキる赤ちゃんはいないの。
書いた甲斐があるというものなの!
なべなべも「もらかし事件」を犯してるとのことで、やはりそれはビールの飲みすぎではないかと思うの!
でも旅の思い出にいろんなとこでマーキングをしてくれ、なの!
グーちゃん、さらにいろんなとこに取材に行ってたのね。
第五福竜丸のとこを読んでしんみりしてしまったの。
これからも取材楽しみにしてるの!

なべなべさま
そうです、あやつに三平師匠を見るところなんて、まったく同じで、とてもうれしくなったのですよ。
世界遺産パレンケ、先ほど観ました!
パレンケいいですよ! 私はマヤ遺跡で1番好きかもしれません。
ぜひ、次回行ってくださいね。
また、その近くのビジャエルモッサで、オルメカヘッドたちやアナグマたちに会って、グーちゃんと会話させてほしいです。
ゲゲッ! 出た、またさりげない男気が! す、すみません。ギリシア本まで。
大金を使わせて、本当にすみません&本当にありがたいです。
たしかなべなべさん、ギリシャ、まだ行かれてないですよね(見落としてるかも)。
ぜひ、グーちゃんとともに、まじめぶった彫刻やヨーロッパの有象無象どもをバンバン斬ってほしいと願います。

なべなべさんもこれから忘年会の嵐で胃も肝臓も大変かと思いますが、グーちゃん言うところのう○こを飲んで、乗り切ってくださいね。
2010/12/07(Tue) 08:10 | URL  | 芝崎みゆき #tV.v9NK6[ 編集]
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